●1日目 成田発

 

 

2006年 国際線(ユーロ圏内)で手荷物チェックが厳しくなりました。日本では翌2007年から実施。

液体やクリーム状のものがチェックの対象。

 

  

 

 

【フランクフルト到着から~ウィーン空港到着後までのながれ】

  

 

 

   成田(NRT)          JL407    13:30発 ⇒ フランクフルト(FRA) 17:40着

 

   フランクフルト(FRA) LH6338  20:10発 ⇒ ウィーン(VIE)       21:35着 

 

 

 

  1. JAL便フランクフルト到着第2ターミナルから、シャトルで第1ターミナルへ移動
  2. シェンゲン協定加盟国入国、日本から、最初の到着地であるドイツで入国審査 
  3. ルフトハンザ航空ウィーン行きのチェックイン手続き(自動チェックイン機またはカウンター)
  4. セキュリティーチェックを受けて、搭乗口へ 
  5. ウィーン・シュベッヒャッート空港到着
  6. 成田で通し(スルー※)で預けたスーツケースを受け取る
  7. 申告なしのグリーンゾーン(税関)を通過して、到着ロビーへ
  8. リムジンバス停へ移動 「round trip(ラウンド・トリップ):往復」チケットを車内で購入
  9. Südbahnhof(シュッドバーンホフ:南駅)下車  Westbahnhof(ヴェストバーンホフ:西駅)行
  10. ホテルにバウチャー提出 チェックイン 


     

    ※スルー                                                    

    成田でスーツケースを預け、乗り継ぎのフランクフルトで受け取らず、最終到着ウィーンで受取。

    必ず事前に航空会社へ電話で「○○空港までスルーできますか?」と連絡を入れ、要確認!

     

     

  

 

 

フランクフルト着が17:40、ウィーン発が20:10。

乗り継ぎ時間は、2時間30分。もう1便早くてもよかったのですが…。

 

ターミナル間移動、入国審査、チェックイン等で相当慌ただしかったです。

でも、結果的には、時間はかなり余裕がありました。

 

←POSTBUSチケットチェックの蘭丸さん 

 

 

 

到着時、JALで乗り継ぎの手続きをした乗客は「こちらです!」と案内人が待ち構えていました。

ターミナル移動を聞こうとしたら、「あちらで聞いてください」と…。

better FLY(ルフトハンザ航空手続き)利用だったので…。 自己責任ですね…(^ー^;

 

リムジンバス(POSTBUS)、Round Trip(往復):11ユーロ、片道:6ユーロ(2006年当時)。

Westbahnhof(ヴェストバーンホフ:西駅)行22:05発 ホテルにチェックインしたのは、22:30過ぎ。

お風呂に入り、すぐに寝ました。

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2日目 モーツァルトハウス クリスマスマーケットへ

 

【自己(管理人)紹介】

 

・HNは、まねき猫

・愛猫は蘭丸

・人見知りの小心者

 熱しやすく冷めやすい

・趣味は、旅行、パソコン等

・家電好き、猫派

  

 

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この他にもアルバムあります♪

 

東郷寺&国立 

 

 

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